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商品参照数は 25 です。
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いもてん (メガストアコミックスシリーズ No. 192)
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ツインテールの妹の話以外は、いまいちでした。
あくまで主観的な感想です。
どうも妹萌え系の話は、悲壮感が漂ってないと今ひとつ萌えない。
そんな人には向いていないかも知れません。
詳しい内容は他の方が書いていらっしゃるので省略しますが、まとめてしまいますと、妹物としては結構いいですよ、これ!ですか。
ちょっぴり性格がおさなくて、背もちっちゃいけど、おっぱいおおきい。(w
という、つるぺたがあまり好きでないほわほわ、ぷにぷにが好きな方に強くお勧めです。(w
★4の中超無理矢理。
著者の3冊目。
連作3話もの1編・連作2話もの1編・短編4編および描き下ろし10頁の『冴草家の人々』。
以上、タイトルおよび一行コメント割愛御免。
ほか、目次部分にステキなチビキャラ有り。カバー内はマーベラスな輝き。
著者の既刊未購入なため比較等は一切出来ませんがご勘弁を。
全作品、兄×妹。
ヒロインは推定ミドルティーンからハイミドルティーンまで。
豊乳から巨乳まで。
作風は漫画チックにネタを転がしえっちに突入するタイプ。
セーラー服5編・スク水・体操着ブルマ・ボンタイブラウス・タンクトップのオール着エロ。
男性陣は黒子というよりアイテムに近く、えっちシーンに突入するとちん●ん以外の存在感は希薄。
男女の心情は、一人称的と三人称を組み合わせ、互いの立場から明確にキモチを描写していて、漫画チックに描いてるワリには、軽いラブエロというより純愛に近い空間を描きあげててステキです。
思わず飛びつく抱擁とか、心のこもったフェラとか、前振り部分では愛情たっぷりに魅せつけてくれるシーンがてんこ盛りなんだけど、いざえっちに突入すると、急激に三流裏ビデオ的コマ展開になっちゃって、裸同士のぶつかり愛も、えっちしながらのチューも、お互いを見つめつつ昂ぶってゆくようなものも、ほとんど無かったのが純愛ドラマとしては相当に物足りなかったです。
まあ、いずれにせよえっちシーンは女性の顔四割五分にちん●んとま●このぶつかり愛四割五分ってとこなんですが…。
局部描き込みは内臓まで視えるレベルの力の入れようで、断面図はお世辞にも上手くないけど迫力だけは充分。
デフォルメ効果で顔よりデカイもんにうっとりと頬ずりするシーンなぞインパクトは絶大。
個人的には、一本抜きには不足でしたが、漫画部分は悪くないし、絶対に需要はあると思いますので、上述の内容で合いそうな方はぜひ♪








