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完全引退作 みっひーチャンネル! みひろだらけの夢TV マキシング [DVD]
 AV女優であるという現実を直視出来ないのに買う?意味分かりませんなぁ〜みひろはAV女優ですよ。  直視出来ないなら、買わなければ良いだけです。私は言うまでもなく買いますが・・・それに、いちいちAVを見るのにそんな小難しい事考えて見ます?
DVD
2010年06月16日
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めんくい! (WANI MAGAZINE COMICS SPECIAL) (ワニマガジンスペシャル)
 こちらのレビューをなさったオデッセイさんのコメント見て買わせていただきました!本当に最近の作家さんは画力がすごいですね!!表紙だけ・・・・・というのも他にはありますが・・・(汗笑)この本は中もキレイです!・・・同人活動もしているだけあって、漫画のコマ割りなどは同人誌のソレを感じますが、、、、気になりません。出てくる女の子キャラはすべて「おっきい」娘なので、好みに合わないと・・・・・という懸念は否めませんが、このキレイさは、是非沢山の方に見ていただきたいものです。決して損はしないと思います。以前出た、鬼月あるちゅ先生の作品もかなりの人気を博しましたが、コチラも相当いくのでは・・・?私の家の近所にある本屋さんは、あまりアダルトマンガに力を入れていないかんじですが、コレと「メイド嫁」だけはかなりの平積みでした(笑)
コミック
2010年06月07日
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シス☆ブラっ (いずみコミックス)
 わすれな、で妹ものは書きつくした。みたいな事いって、また妹じゃーーん!!!ってwでも、かんなぎ風の妹もよかったですよ。それはそれで・・・・・ははあっはははしかも、まさかの続き物!!このまま暗くならないで進んでほしいですねーゼロの者の作品は基本的に毛があるんですけど二巻では是非、剃毛を希望です。はい。
コミック
2010年06月07日
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あまみドコロ (メガストアコミックスシリーズ No. 262)
 クーデレ・キス魔あまみさん本。作者睦茸さんの独特な描写とストーリーに私はいつも魅了されるばかりです。ホントに個人的な感想は、あまみさん可愛すぎ。睦茸さんを知らない方にもオススメしたい一品です。
コミック
2010年06月07日
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年刊中年チャンプ 合併号 (ポプリコミックス71)
 病気が原因で休載していた作家の、2冊目の単行本。今回は台詞を多少差し替えた程度で、前作の様な大きな改変・改悪を受けた作品はないので、雑誌掲載時の読者には安心して読める内容だろう。今年復帰して描いた2本は、絵はともかく内容も無理して描いてるみたいで、ハッキリ言って見ていて痛々しかった。正直、これ以上執筆を続けていても時代に付いて行けるかは難しいだろう。新作が読めないのは残念といえば残念だが、人気のある内に終れた、有終の美を飾れたとでも思えば十分だろう。お疲れ様でした、中年さん。もう無理して書く必要は無いのだから、新しい仕事を頑張ってね。
コミック
2010年06月07日
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かちんこちん こあくま (TENMAコミックス LO)
 このマンガに登場する女の子はみんな18歳以上です。「絶対に小中学生じゃないんだから(>_<)」↑ウソです。でも、やっぱり作中の女の子はかわいいわぁ(^_^;)かわいい盛りの小学生と中学生少女が登場します。二次ロリだからこそできる表現がある(^_^)v某所ではこういうマンガを規制するような話が出てますが、こういう作品はある意味文化遺産ですよ万人に愛されなくても、少数でもそれを欲しいと思う者達がいる( ̄∀ ̄)自分もそんな一人だ現実に求めちゃいけないから虚構にすがるその虚構をも取り締まるのは横暴だ
コミック
2010年06月07日
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TECH GIAN (テックジャイアン) 2010年 07月号 [雑誌]
 今号は紹介ソフトの本数が非常に少ない。最新情報、スクープアゴーゴー、プレリリース、特集。名前は変えているが結局は全てがソフト紹介。同人誌作成のいろはの特集を組むだったりネットの便利な・・・な特集を組むだったり。ソフト紹介一辺倒な雰囲気を一新して欲しい。Twitter特集をやる予定だったらしいですが、読んでみたかった。残念ですが、来月に期待します。紙で攻略。だったらバリエーションがあって楽しいかも。今号は、面白そうな企画ページが1本。しかし、相変わらず読者ページが魅力が薄い。レビューはレビューワーの愛が感じられないし・・・編集者が書いているようですが、きちんとしたレビューワーを呼べないのでしょうか?エロエスアイコンはもう誰の為の企画ページなのか理解できない。この企画を本気で面白いと思っていたとしたら、深刻な問題。モノクロページが単純なブロック状で構成され、キャッチのデザインも非常に単調。読者ページも単調なデザイン。そんな感じが、ログインやイーログ。テックウィンの末期の状況と似てきて怖いです。企画ページ、レビュー。特集だったり読める記事の復活。5年前くらいのクォリティーを是非読みたい。*/*/CDROMの本誌連動が壁紙ってのは非常にガッカリ。編集部で作っているのでしょうがクォリティーは低い。描き下ろしだったら満足ですが。また、CDROM版の読者ページは面白かったです。面白かったですが、”変な顔をする”は面白く無いです。あと、映像が携帯やパソコン。PSP用など各ハードに対応した形式を用意していないのがかなり残念です。とにかく、5年前から7年前くらいのお祭り騒ぎ的な雰囲気の雑誌を作って欲しい。
雑誌
2010年06月07日
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晒し愛 (MUJIN COMICS)
 これはすげー!何より女性キャラが自ら望んで変態行為に興じるのがいい!!そんなわけで実用性抜群ですよ〜!そんなわけでえげつないほどヤバイ事やりながらも後味がそんなに悪くないのがいいです。暗くないハードプレイがお好みの方は是非!
コミック
2010年06月07日
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母の哭く家 (WANI MAGAZINE COMICS SPECIAL)
 著者の遅筆に落胆していたのですがこんな素晴らしい本を出していただけるとなると何年でも待ちます。筆のタッチがすでに芸術の域に達しており、文句のつけようがございません。ただ唯一残念なのが、「物影堂古書店第壱話」がカラーではなかったことです。この壱話のカラーは非常に出来がよかったので残念でした。出版社の都合というものもあると思いますが著者のカラー作品は秀逸ですので白黒にしないようにお願い申し上げます。ともかく本が出たことに感謝。
コミック
2010年06月07日
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ショッキングピンク! (ポプリコミックス68)
 読んでみて思いました 『これってエロ漫画である必要無いかも…』キャラは最近ではある種の定番? の三國志の武将達の女人化 絵のレベルも結構高め ただ、エロ漫画としては話がかなり面白かったので、自分的にはエロ部分を省いてストーリー重視の全年齢向けの漫画にするのもありかなぁと思いました 「恋姫無双」や「一騎当千」等に嫌悪感を抱かない方になら割と強めにオススメ出来る一冊だと思いますよ 数少ない「いい意味でエロを省きたいエロ漫画」でした
コミック
2010年06月07日
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少女聖域 (富士美コミックス)
  百合と称して、キスをするあるいは手をつなぐ程度のゆるすぎる作品がひしめく中、久方ぶりの100%レズの作品です。 テニス部の少女達が、愛し合い求め合って、愛液とお小水でビショビショのグシャグシャになって強く結ばれる美しい姿が描かれています。 前作『初めて恋した』の続編も1本書かれています。
コミック
2010年06月07日
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ヒトノツマ (イズミコミックス)
 ■表紙とは若干中身の絵が違いますが、良いと思います。艶めかしさよりは、カワイイ系 ■どの話も基本は少し強引に迫られた人妻が、なし崩しで抱かれちゃうパターンです。■多人数は3つ、他はマンツーマンです。 ■凌辱成分に物足りなさを感じたので減点しました。
コミック
2010年06月07日
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会長のいいなり!(TENMAコミックス)
 おおまかに分けて話は「会長のいいなり!・えんまさばき・ばにーハウス・サキたんリフレッシュ!」の4本に分かれており「会長のいいなり!」がメインの全体的にコミカルな内容になってます表紙のキャラがそのメインのヒロインなんですが紫色の髪・ツリ目・クール・ツンデレ?・S気質と、あるアニメのキャラとかなり被ってます、男の方もなんとなく被ってるそのアニメを見てれば頭の中でその声で再生されてしまう全体的にエロ度は高めで絵の表紙とちょっと違うが問題なく可愛いひたぎ(ぶっちゃけ)みたいなキャラが嫌いでなければおすすめできる1冊しかし「ばにーハウス」の最後のオチはイヤだなぁ
コミック
2010年06月07日
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お姉コレ (TENMAコミックス)
 ★本書内容★・ひとりよりふたりで!オナニー好きな姉とのH。冒頭カラーH(フェラ有)。・春が来る前に方言なまりの年上幼馴染みお姉さんと青姦H(フェラ有)。・姉熱視線大胆な姉の誘惑H(フェラ有)。・深澤先生の相談室先生に告白相談H。冒頭カラーH・クール先輩クールな先輩と屋上H(足コキ有)・SIS×CON大学講師姉と素股1回H2回。・NON FICTION友人姉が寝ている間に悪戯延長でH(和姦)。・結果 ALL RIGHT!年上幼馴染みからの誘惑で罰ゲームH(妄想手コキ&H、69有)・MILK SHAKE保育園児のママ(独身)との母乳出しH。・NEXT DOORお隣お姉さんとH(パイズリ有空き頁に全話著者解説付。★本書解説★タイトル通り全話年上が相手。(「お姉さんコレクション」の略)各々別タイプなお姉さん達と様々なシチュエーションでHをする。基本巨乳・中出し・和姦。★感想等★女性のタイプがバラエティに富みつつも皆可愛く、後味の悪くなる様な話も無く、実用性高い作品だと思います。多少凌辱的なシーンがある話もありますが、それを純粋な行為に感じられる(個人的感覚)ところに、著者の力量の高さを感じました。和姦ラブラブH好きな方には是非オススメです☆
コミック
2010年06月07日
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聖ミュリス学院へようこそ (MUJIN COMICS)
 キャラデザインは数年前の流行絵という感じ。個人的にはそこが良くて購入したんですがね。で肝心の性描写ですが、最初から最後まで全員前戯も何もなく挿入のみだったのが気になりました。女の子が脱いですぐ挿入→次の子がすぐ挿入→次の子がryといった具合。女の子との接触ははっきり言ってそこ以外一切ありません(まぁ抱きつくぐらいはありますが…)人物が多すぎるのでそこまでやってられないのか、それがこの作者さん特有の描き方なのかは分かりませんがちょっと物足りないと感じました。けど全員裸で運動会やったり、何かもうぶっ飛んでるストーリーは割と面白かったと思いますw
コミック
2010年06月07日
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洗い不要ローション(145ml)
 他のローションより気持ち良いからお勧めです。一度買ってみて下さい
ヘルスケア&ケア用品
2010年06月07日
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久枝背徳日記 下 完全版 (エンジェルコミックス)
 芥川久枝:今も続く滝岡との関係で「女」から「牝」に芥川修司:日記に続きビデオまで目にして母の美しき痴態への葛藤が鮮明に滝岡:ビデオ内や終盤で久枝との壮絶な交わりを見せる後半のクライマックスは息子修司との心と体の交流となろうが、その前に展開される、ビデオ内で滝岡の責めを受け止める久枝の乱れっぷりが凄まじい。主に付き合い始めの頃だった上巻では、一時「母」を忘れてもまだ「女」に留まっていたが、現在を撮影したビデオでは最早「牝」である。お尻もがっつんがっつん責められて昇天しまくりの痴態を目にする修司が痛ましい。また、この時の修司の姿を目撃して驚嘆する久枝もまた苦悩するのだが、こうした母子それぞれの葛藤の果てに想いが交錯する場面がやってくる。しかし、これで終わらないのが本作であり、後の青年コミック長編シリーズ『たとえば母が』との決定的な違いである。本作の結末は、まだ母子相姦の禁忌がダークだった頃の空気を感じるもので、これを鑑みて、あるいは「本当はこうしたかった」との思いから改めて仕切り直したのが『たとえば母が』のようにも思われる。最後まで「母と子」だった久枝と修司、やはり淫猥な「男と女」だった滝岡と久枝。この違いを痛感し、未練を残しつつも母のために決意した修司によって結ぶことで、より一層の切なさと重厚な余韻を残すことに繋がったと思う。また、こんな修司のために用意されたかのような後日談【修司と香奈子】では溜飲を下げるのだが、男が求める母性の矛先の同位性には思わず同情的苦笑もしてしまう。久枝さんの学生時代(20歳)にして「牝」の素地ともなった特別短編【若かりし久枝さん】や、修司の心情がフラッシュバックする16頁のカラーイラストギャラリー【久枝背徳日記 絵物語】も同時収録。
コミック
2010年06月07日
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A10サイクロン(S-M)(R-1専用アタッチメント)
 自分はこれにオナホールをブッ刺して使っています。最初から付属しているものだと、何も感じません。オナホールと併用するとガチです。1分持ちませんwww
ヘルスケア&ケア用品
2010年06月07日
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アナルエース ロングサイズ
 アナルのおもちゃは振動こんなもんなのか?初めて買ったからわかんないけどもう少し振動がほしいあと細い。完璧に初心者用ですね次は太めのおもちゃ買います
ヘルスケア&ケア用品
2010年06月07日
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久枝背徳日記 上 完全版 (エンジェルコミックス)
 作者の成年コミックとしてのデビュー作にあたる『久枝さんの背徳日記』と、これを本格執筆した『主婦久枝の日記』を上・下巻に纏めたうちの上巻。冒頭16頁のカラーイラストギャラリー以外に書き下ろしは無いので、既読の諸兄が改めて買うにはどうかとなるが、これを機に作者の原点に触れてみようというには有意義となろう。後の長編シリーズであり代表作となる『たとえば母が』の原典にして原点でもある。芥川久枝:清楚な「母」にして妖艶な「女」でもある34歳の女教師ヒロイン芥川修司:母の情事を目撃し、日記を目にすることで母に「女」を見る息子滝岡:高校在学時より久枝との爛れた関係が続く、かつての教え子夫の長期海外出張中に教え子の滝岡から熱烈告白されるのが物語の始まり。最初はライトな雰囲気だが、話が進むに連れて背徳感たっぷりのシリアス展開に変わっていく。前半たる本巻では、久枝の日記を読む修司を仲介した過去回想をメインにしており、校内や滝岡の自室で乱れに乱れまくる久枝の官能描写がずっと続くことになる。別の男との関係を主人公が指を咥えて見るしかない状況に読み手も一緒に晒され、悶々としながらも興奮させられる、物語前半の演出がこの頃から発揮されている。息子に内緒の関係に溺れる母が、別の男の前では淫蕩かつ貪婪に化ける秘密の本性を覗き見るいやらしさに溢れており、これにサイドストーリーやオプションを加え、さらに練り直して『たとえば母が』のベースへと繋がっていくことが再認識できる。作画はさすがに初期と思わせるものだが、その線描の細さや粗いタッチに反して、思いの外違和感が少なくて不思議。コミカルな番外編(2編)は『久枝さんの背徳日記』に収録の短編で、本編から5〜6年前の一コマ。画家志望の甥まで食べちゃう久枝さんのはっちゃけぶりが『ミツコさん』を彷彿とさせる。
コミック
2010年06月07日
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