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商品参照数は 196 です。
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アンバークォーツ 初回版
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ジャンルの夕暮れ学園ADVを見て、ほのぼの学園ものだと思って手を出すと痛い目をみます。中身は完全なバトルものです。
ただし、作品自体の完成度が低いわけではないので、バトルものでも大丈夫という方なら購入してみてもいいと思います。自分もいい意味で予想を裏切られました。
詳しくはネタばれになるので書きませんが、主人公達の子供時代と物語の主軸をリンクさせる手法などは今までにない感じがして楽しめました。
声優さんの演技も高いレベルにあり、良かったです。
平均的に「良い」作品を作り続けてきたコットンソフトですが、今回ばかりは評価できませんでした。
学園ものから一転してバトル展開など、かなり急な展開に面食らいますが
それでもライターに力のある作品なら混沌としつつも、ぐいぐいと惹き込まれるものです。
これにはそれを全く感じませんでした。
平均的な作品でもなければ、何か突き抜けた作品でも無く、結局のところ何がしたいのか分からない。
ライターの視野の偏狭性と、独り善がりな印象を受ける作品。
お金と時間を費やすのが勿体無いと思いました。
2作目のレコンキスタが良かっただけに、これは本当にがっかりです。
やはり片岡さんと秋津さんで書いていただきたいものです(これは個人的な意見ですが)。
この作品に何を期待するかによりますが、購入の際は十分に検討されてみてください。
・学園ものと勘違いさせるパッケージ、キャラや世界観の設定、前情報などとは違い、バトルが主となる内容
・ネタなのか?と、思わせる1枚絵が存在
・擬音をテキストで再現しているため、おかしな文に
このような内容のため、現在各所で騒がれていますが、私もそのことを知らずに今作を学園物のADVと思い込み、購入したのですが、フタを開けてみるとまさかのバトルもの。最初は驚きましたが、バトルものと受け入れられれば、普通に面白い内容となっています。私はおおざっぱではありますが、一通りクリアしました。ただ、上記にあげたように擬音をテキスト化したため、文に違和感を感じる方も多いかと思われます。また、バトルものとしてのアクが強いため、戦闘に興味がない方にもむいてないでしょう
もしこれから、本作の購入を検討されている方はこれらを踏まえた上で購入されることをオススメします
何でしょう。微妙でした。というのも、今高い金払って買うほどの内容でもないと思ったからです。そのうち中古が出回るでしょうし。
何となくですが、同時期に発売される作品の中に埋もれてしまいそうな印象です。
最近のコットンソフトさんの作品全般に言えることなんですが、メインヒロイン以外のルートが平凡すぎるような気がします。
ライトな作風を売りにするのなら、最後までそれを貫き通してほしかったですね。バトル?(ネタばれ)は結局何がしたかったの??
やっぱり片岡ともさん(ねこねこソフト時代)の抜けた穴は大きかったんでしょうかね・・・。
所属のライターさんにイマイチ力量がない気がします。特にバトルシーンが・・・
序盤で「この時はまだ知らなかったんだ・・・」という言葉が出てきますが、ハッキリ言ってこの言葉は必要ないです。むしろ何故書いた?
思わせぶりなこと書いておきながら結局伏線は回収できていないというのも最近多い風潮ですね。
しかしなゆたは・・・実際にいたらかなりウザったそう。
まだまだ情報の少ない段階ですが、ねこねこからの好きなブランドなので、書いてみます(笑) コットンソフトは、読みごたえがある作品はないですが、ライトな感じが外れすぎないので、気晴らしの作品にはちょうどなものばかりです。 今回もキャラやストーリーを見た段階では☆3〜4くらいかと予想してます。 追記。 OPムービー公開でした。 紹介とは違っていて、良さげです。 ただ、キャラに強く引かれるものがないかなぁって感じはありました。 もうすぐ体験版も来ると思うので、キャラが気になるひとは、突撃アンクォ隣の夕御飯!を聴いて下さい。 声優は悪くないけど、メインがタユタマのましろそのものにしか思えず、台詞の度にましろがはっちゃけてる感じしかしないのは、自分だけでしょうか?(笑) 年明け発売作品では、夜明けな、スズノネ、タペストリー、他と期待作の一つなので、体験版までは、期待半分で購入待ちです。 曲はコットンらしく、聴きやすいので、好きですね。







