商品参照数は 180 です。
若奥様解放区 (WANI MAGAZINE COMICS SPECIAL)
若奥様解放区 (WANI MAGAZINE COMICS SPECIAL)
参照データ
タイトル :若奥様解放区 (WANI MAGAZINE COMICS SPECIAL)
発売日 :2009-05-15
製作者 :いーむす・アキ
販売元 :ワニマガジン社
JANコード :9784862690593
この商品を買った人はこんな商品も買っています
とろけるからだ (WANI MAGAZINE COMICS SPECIAL)とろけるからだ (WANI MAGAZINE COMICS SPECIAL)
 らぶが少ない。単なる快楽えっちか、凌辱が多数なので☆一つ分マイナス。・湯女:中出し。らぶ?・真理奈の休日:凌辱・リゾートハプニング:乱交めいている。・プールサイドの誘惑:節操なしの恋人の友人に中出し。・濡れたマーメイド:一夏の恋的。・熱体少女:凌辱・スリリングスクール:メガネスイミングスクールコーチに中出し。らぶ?・小鳥達の館:凌辱・ノーパンデート:恋人に中出し。らぶ。・かのあね:恋人の姉のアナルに中出し。・部長無礼講:中年が女3人にたかられる話。・若奥様相談室:人妻に中出し。・蜜衣:兄嫁に中出し。浮気。らぶ?
ペットライフ (メガストアコミックスシリーズ No. 188)ペットライフ (メガストアコミックスシリーズ No. 188)
 購入動機:評価HPで紹介してあってよさそうだったので187P 中編(3話続きもの)1つ、前後編2つ、短編2つ画はウマいしエロいし観やすいです。中編が女生徒もので強制系軽凌辱寝取られ。脅迫されて羞恥心が良く出ていて堪りません。まぁ最後は満更でもない雰囲気になってるんで後味も悪くないですな。(気にする人いますしね後味)前後編2つは奥さんもので娘の彼氏、息子の友人といけない関係になっちゃったお話です。これも羞恥心が出ていてよかったです。背徳感もありますしね。短編2つは、表題の女教師もので昔のペット男子と再会ってのと、管理人さんと学生の話です。注意点も特にありません。もっとラブラブ傾向かと思ってたけどいい意味で裏切られました。やっぱエロマンガは実際観てみないとわからないものです。
いとしのみゆ先生 (WANI MAGAZINE COMICS SPECIAL)いとしのみゆ先生 (WANI MAGAZINE COMICS SPECIAL)
 表題作(全10話+番外編)のみの構成である。何しろ本編が長いので、多彩な登場人物を配してそれぞれの愛の行方を描きながら、ヒロインの【みゆ先生】と主人公の【まこと君】の恋愛成就までの物語を完成させている。また、このテの作品では珍しいことにまこと君が、相手が強引だったために止むを得ずというのはあるものの基本的にみゆ先生一筋で、他の女性からの誘惑を拒むため、失恋による自暴自棄からアブないお誘いを受けてしまうみゆ先生の妹【なお】のように、「ああっ、そっちへ行ってはダメ!」的な程良いドキドキ感も生み出している。しかし、これを救う【吉川のお兄ちゃん】や、その次に出てくる「いいんちょ」こと【佐伯】、まこと君のバイト先での【星さん】など、説明もなく突然登場する人物がいて「誰?」といった唐突感も少なからずある。ただし、この星さんなどはかなり可愛らしく、まこと君もあと一歩のところまで追い込まれたりする。それでもギリギリで我慢するまこと君はエライ奴である。あ、あといいんちょも可愛いよ。まこと君に恋していた妄想少女だったのが、これまた突然登場してきた【丹羽先生】と恋仲になっちゃうけど。ただ1つ不可解なのは第8話。臨海学校なのだが、途中から話に無関係の若者カップル3組による乱交が始まって、それを覗き見ていた少女が巻き込まれるのだが、この娘も本編には無関係であり(クラスメイト?)、第8話自体が無くても話は成り立つ。このようにストーリー展開にはやや粗さがあるものの、最後はみんなハッピーな結末で読後感が良いし、可愛いみゆ先生を始めとして、女性陣の乱れる様が多岐に渡っていやらしく描かれていて官能密度も高い。全体的にはハイレベルな作品ではなかろうか。
母乳~ははちち~ (WANI MAGAZINE COMICS SPECIAL)母乳~ははちち~ (WANI MAGAZINE COMICS SPECIAL)
 MGジョーといえば豊満な体の義母・姉・叔母が定評ですがこの作品集は、叔母と友人の母がメインです。友人に目撃されてもヤり続けるというシチュエーションが結構エロい。それと珍しくショタに近い作品もあります。美形ショタメイドと姉と女主人というシチュエーションです。MGジョーの特色でもあるのですが、トーン多用しすぎで画面が濃くて見づらいと思うこともあります。線の入れすぎと思う部分もあります。逆にそれでH感が盛り上がってるのも否定できませんが。ムチムチな義母・姉・叔母ものが好きな人にはオススメできます。
推薦リスト :青年(成年)コミック5つ星(その1)
当たりもあればハズレもあるさ
2008年発売オススメのエロマンガ
エロ本という名で括るにはもったいなさすぎる成コミたち(2008/10/6〜10/28発売分)18歳未満の方は見ないでね。

 可愛い顔で肉欲的な身体の若奥様が巻き込まれる破廉恥な浮気話 (2009-03-23)by DSK
ストーリー展開としては、夫の単身赴任で疼く身体を持て余していた若奥様が若いツバメをGETするのだが、事態が殊の外大きくなってしまう話。何しろ若奥様の肢体がイイ。顔は童顔なのにボディは強烈。そんな若奥様がマンションの階下に住む若者と結ばれてしまうのだが、この若者が何だかおたんちんというか、間違った方向に気をまわして事態を大きくしてしまう。友人を1人2人と連れてきて多人数プレイにしてしまってから後悔するおバカ振りである。その代わり、夫の存在が頭をよぎりながらも肉欲に勝てないヒロインが複数の若者から嬲り者にされるシーンが延々と続くことになって読み手の興奮度はかなり上がる。途中から気の強い隣の奥様(若奥様ほど巨乳ではない)も混じって事態はさらに混沌としてくるが、乱交に次ぐ乱交で若奥様が若干置き去りなところもある。最後は若奥様と若者が2人忍んで屋上で愛を育むのだが、所詮は学生と浮気のヒロインなので何だかなぁ〜といった気にも少しなる。というのも、ここに至るまでに夫の子を身籠って喜ぶかと思えば背徳の情交にあっさり溺れてもいるため、若奥様の真意が今一つ掴めないからである。つまり「お腹の子供はどうするの?」といったところ。心はもっと夫寄りにしておいて拒みに拒むのだが抗えないような展開をギリギリまで続ければ、若奥様が最後に下した決断(ドーンと1頁全体で描かれた、これはこれで背徳的なラスト)がさらに引き立ったのではと思う。書き下ろしの後日談では完全に奴隷状態なんだし。自虐的(?)なセルフパロディの幕間を挿んでのもう1編は、いわゆる両性具有というのが基本的にあまり好きではないので自分的には特記事項無しである。ヒロイン達は可愛い。でも表題作だけで充分「使える」。

 いろんな意味で悪いのは出版社(笑) (2008-10-25)by ロロ
購入動機:作家買い

内容は表紙の若奥様をメインに調教モノ、野外プレイ、乱交
別にフタナリの話が前後編の2話収録

前作のみゆ先生がロリ路線ならこちらは大人の女性です
この作家の女性はお尻が大きいので
巨乳を加えるとかなりの迫力の身体になります
絵的に前作よりもこちらの方が作風として合っていると思います

出版社特性の消しの大きさも以前に比べると線が細くなっています
(それでも他の出版社に比べると大きく濃いですけど)
エロさは前作以上なので同じ作家さんならこちらの方がオススメ

 俺的には、もう最高!! (2008-10-20)by danger man
もともと、いーむす氏の絵は大好きでしたから、それに加えて“若奥様”って設定が最高でしたわ!

普段は、ロリ系の絵が多い(?)中で、こんなにも色っぽく艶っぽく描いている氏の力にも感動!

汁の出方も最高!
設定も(ありきたりかもだけど)最高!

文句なしの“5つ星”です!!

 背徳さえも快楽の小道具な、したたかで淫蕩な女の本能と自己陶酔と堕ち展の妙。 (2008-10-18)by 天然猫肉汁アリス缶詰
★4の中ギリ。
著者の2冊目。

夫が単身赴任で欲求不満な若奥様はオナに明け暮れ、洗濯物が偶然同じマンションの男子生徒の前に落ちるという超古典的な導入部からはじまる『若奥様解放区』は巻頭カラー8頁+プロローグ+全7話+描き下ろし8頁のエピローグまでで、その後も「ダメよダメよ」と言葉ではこばみ、罪悪感なんぞを口にしといて、自ら吐いた言葉から生まれる背徳で、さらなる自己陶酔的興奮を増幅させ、燃え盛り、味をしめた後は同展で2人目もゲットし、さらに棚牡丹でSっ気強いご近所若奥様をも取り込みメリハリつけて乱交三昧に明け暮れ、どろどろに咲き乱れて自堕落に幕。

1冊目『いとしのみゆ先生』とほぼ同時期の作品ですが、若奥様の性格づけがきっちりなされているのと、テーマに一貫性があることで、今回はトーンダウンもほとんど無し。

ほか、フタナリカノジョの除幕式をしてあげたくて、幼馴染みのお兄ちゃんに協力してもらう女生徒『渚の乙女達(前後編)』も同様に女性の身勝手さが光る傑作。
オマケ漫画3頁。カバー内もアリ。

メインの奥様以外は巨乳・並乳・貧乳。
ボリュームのある乳と尻を魅せつける作画中心。
ハードコア度は中程度ながらシチュを活かす展開でエロ度は上々。
フェチっ気も少々加味。

何れにしても物語なぞシチュの繋ぎ程度ですし、殊更に斬新なアイデアとかはありませんが、男性なんぞアイテム代わりの置き去り感覚で身勝手に快楽泥沼状態を貫き通す若奥様がミゴトすぎ。

ともあれ、「愛してる」も「ダメ」も自己陶酔の手段にしかすぎない、快楽にどん欲な若奥様のしたたかで淫蕩な痴態を思う存分味わえる逸品。

クリティカルだったワニの消しもかなり細くなり、淫靡に描き込むタイプの著者には願ったり叶ったり。

自己陶酔女の堕ち様を思いっきり堪能したい貴殿へ。あるいは、青いツバメちゃんたちについばんで欲しい貴女へ。

あなたの口コミ(感想やレビュー)を書いてください。
  
若奥様解放区 (WANI MAGAZINE COMICS SPECIAL)
お名前
コメント