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催眠凌辱学園
催眠凌辱学園
参照データ
タイトル :催眠凌辱学園
発売日 :2008-01-25
販売元 :Liquid
機種 :Windows
JANコード :4995669327222
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 レビューのタイトルにも書きましたが、エロさは抜群です。キャラクター、シナリオ、声優さんの熱演… これぞエロゲ!という感じです。ヒロインたちが、夢の中の出来事として捉えていたことが、徐々に現実世界へとフィードバックされていく様子が巧みに描かれています。抜きゲーとして充分な出来ですし、しっかり物語を堪能することもできる思います。ただ、少し(?)なところは、ヒロイン全員を攻略し終えるとエピローグが登場しますが、最終的な結末は、僕としては少々残念な思いになりました。こういう物語だ!と言ってしまえばそれまでですが、他の方もおっしゃるように僕はその「オチ」はいらないと思いました。しかし、僕はその点に目をつぶれば特に文句はありませんし、オススメできます。
隷嬢学園2 ~嗜虐の花園~隷嬢学園2 ~嗜虐の花園~
 散らされても「トレーニング」だと信じて疑わないお嬢様。コスプレが趣味なことが死ぬほどバレたくない風紀委員長。家訓で女装していることを秘密にしている少年。一見するとラブコメのようなお話ですが、中身はいたって真面目です。藤井一葉さんが帰ってきた作品というわけで注目していたのですが、凌姫〜終末病棟までシナリオ・ディレクターを担当されていた三頭獣さんから、今作では祝さんに変わったということで、今までのPsy-chs作品の中では異色な雰囲気をかもし出してる作品でした。1番の違いは、ヒロインたちの日常や、絡みを重要視されてるってところだと思います。三頭獣さんの作品では、主人公の他、静流やユリエルなど、確実に他のキャラクターとは異彩を放つヒロインばかりが目立つ代わりに、あまり目立たないヒロインが陰に隠れてしまう傾向にあったけど、今作ではすべてのヒロインにそれぞれのドラマがあって、逆にメインの由依や涼風が食われてた様な気がしました。ただ、逆に静流やユリエルに匹敵するほどの怪物キャラがいなかったのも事実。特に麗子ルートのようなギャグシナリオなんて今までの作品では考えられないです(クライマックスはマトモでしたけど)夏樹はちょっと凌姫IIのミーティアに似た感じだけど、今作では青葉を助ける為に身を犠牲にした夏樹と、夏樹を救うために成長していく青葉のやり取りが良かったです。ただ、青葉と夏樹が結ばれた後に青葉が出てこなかったのが不満。夏樹ルートを一番に盛り上げていた功労者がラストに出てこないっていうのはどうかと思う。桜子は、「何で和葉さんが演じるヒロインって、こう踏んだり蹴ったりなキャラばかりなんだろ?」って思ってしまうほどの、ナイス引き立て役。華憐といいII版エルディアといい、彼女が演じたキャラってホント救えない。1番慶介に反抗しているのに、ここぞって時にドジったり裏切られたりで、結局その度に返り討ちにあってる姿はホント同情してしまう。でもそれでもめげずに立ち向かっていく姿は今作品の中でも1番輝いてたと思う。ただ、その他の涼風、由依、優奈にいたってはいまいちインパクトに欠けたかも。涼風は、今作のサブシナリオである「隷嬢殺人事件」がメインとなる話だけど、今までの隷嬢Iの謎の人物の話や、凌姫IIの魔女の話に比べると、どうも印象に残らない話だったと思う。ただ、前作での北川秀一の悪行がこの姉妹の人生を駄目にしたって考えると、結構深い話だ。由依は…イマイチ役不足。涼風の幼なじみという設定もほとんど出なかったし、桜子との繋がりも薄かった。それよりも度々前作の早瀬あおいとリンクさせてるシーンがあった割にはこれも関係なく、むしろ涼風の昔の姿のほうがそっくりじゃないか?と突っ込みたくなるが、こっちに関してはむしろまったく本編で触れてなかった。(ただ、草順の美声には度肝を抜かれた)優奈は出てくる必要性がったんだろうか?凌姫IIではエルディアが休業中の長崎みなみの代行としてわざわざ和葉に演じさせてまで出たわけだけど、優奈が出てきちゃった所為で秀一がいい人になっちゃったっぽく描かれてしまったのは残念だと思う。せめて涼風のバッドエンドのみの出演だったらまだ許せたものを…。というわけで、隷嬢学園と大分変わってしまった作風を楽しみたいのであればお勧めですけど、辱モノとしては今ひとつだったと思います。まず、辱モノの割りにそれほどえちくないです。割とあっさり目。(ハーレムルートの脱力感は一度に象6体分はイチコロにできるほど)ただ、藤井一葉のイラストは圧巻。久々で張り切りまくっているのか、あの体の構図の描き方はまさに神の領域。
聖奴隷学園聖奴隷学園
  おかずに徹した学園凌辱モノ。 とーぜんストーリーはあって無きが如し。だが、それがイイ!てなタイプ。 対象キャラはロリっ娘にグラマーお嬢様、そして双子の四人の女生徒がメイン。攻略進むと人妻女教師とその娘も追加され、一通りのキャラクター抑えたかっこうに。 プレイは輪姦中心のハードなもので、シチュエーションはかなーり凝ってるから楽しめると思う。 ★ひとつ足んないのはテキストの質がとっても低いから。上手下手以前にそれは日本語としてヘンでしょ?てなことたびたび。やつがれは官能小説好きなもんでテキストは人一倍気にかかるから、自分自身に関しては★三つになっちゃうんだけど、ふつーの人はそんなにはこだわらんだろうから四つにしといた。逆に気にしない人なら満点と言ってもいいかな。プレイのシチュエーションやヴィジュアル、ボイスなんかは文句なしハイレベルだからね。
ご主人様だーいすきご主人様だーいすき
 バッチョ作品ゆえにフェ●ゲー、ほんとうによく咥える。。。フェ●好きにはかなりおすすめな作品。劇中にもフェ●について熱く語るところがある。メイド好きで表紙買いしても問題無いシナリオはあるがあまり深くはない抜きゲーとしての存在感のほうが際立っている。攻略対象4人ただ、ほぼハーレムENDなので個別ENDやルートは皆無と思ってほしい。いちゃいちゃ好きメイド好きフェ●好きならば買いかと思う↑3つに当てはまる人には☆5くらいまではいくのかな?
推薦リスト :

 良質 (2009-05-30)by GANTZ
なかなかの傑作だと思います。
キャラ、シチュエーションの種類が豊富です。
催眠で堕ちる過程が人によっては冗長に感じるかもしれませんが…。


 回りくどいがそこまで悪くはない作品。 (2009-03-04)by だらしな権兵衛
近年、催眠術を売りにした陵辱ゲームが多く出回っていて、
その中でも趣向を凝らした良質の作品が多くあることも確かである。

そのような作品と比べてしまうと少し回りくどい催眠術のかけ方にイライラを覚える人もいるだろう。しかし、その回りくどさをリアリティーに置き換えてプレイしてみるとなるほど、そこまで悪い作品ではないように思える。

キャラクターも幼女から人妻までほぼすべてのニーズには答えているし、アブノーマルなシュチュエーションもあるため、普通の催眠術では満足できない人も楽しめる。

例えば、女の子に精液をドレッシングだと認識させ、弁当にかけて食べさせるとか、精液をお茶と認識させ、茶道部の女の子に飲ませたりなどである。

ただ、キャラの人数が多いため大変根気のいる作品ではある。

 内容 (2007-10-21)by お姫様
一番最初はどこからどのルート通る
それ関係なしに全部必ず絶対に
バットエンド それ以外ない
真のハッピーエンドは 間違っても見れません
本当の終わりは二回目からです
ハーレムには程遠く いても小さくてわかりにくい

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