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『AV無理5』 初音みのり [DVD]
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初音みのりちゃん。エロ行為はないものの
すごく興奮出来る内容でした。
この作品を見て、初音みのりファンになりましたね。
ただカメラマンの興奮した息使いがよけいでした。
はあはあ言いすぎ。
初音みのりちゃんの作品を台無しにしていましたね。
大きな爆乳とヘソピ。それに一重まぶたが心象的。
ほしの○きに似てなくも無い、顔立ち。
大きな胸を武器に、
露出度の高い水着や下着、競泳水着、体操着、メイドに衣装を変えながら、
ロープ縛り、拘束具、乗馬、ボディーペイント、ローションプレイなど、
少々マニアックな展開を見せる。
環境のバリエーションは豊富。
しかしながら喘ぎ声が抑え目で残念。
彼女が我慢したり、嫌がっているだけなのか、
それともスタッフのテクニックが無いのか、
それほど淡々とシーンが過ぎて行く。
そういう女優が好きならオススメですが、
これは少々不満の種になるでしょう。
女優の反応がイマイチ分からず、表情と乳首くらいしか
反応は感じられないず。女優の魅力半減。
後半になってやっと喘ぎ声のようなものを発するが、
ベッドシーンでの反応は良いのに、
ここでは全般的にカメラがダメ。
シーンごとの終わり方も、ブラックアウトによる一方的な方法で、
全くもって宜しくない演出。
シーンが始まる度に期待して、
結果に幻滅するという繰り返し。
気づけば、乳首、ハミ毛、下着の染み。
そのくらいしか記憶に残らない。
もしかしたら楽しんでいるのはスタッフだけで、
女優の素晴らしさを伝えるという意識がすごく弱いだけかも。
違う意味でAV無理。
女優は良いのに、作ってるスタッフがダメダメだと思います。
長尺の割りにエッセンスが無さ過ぎ。
ただやりたいと思わせるには最高のスタイルだと思います。
AV無理シリーズの狙いとしては売れている間はこのAV未満の内容で売っていくでしょう。
彼女の作品は他のシリーズの子と比べて売れているのでしょうね。
だからここまで来た。
いつかAVに行くのでしょうけどそろそろどうでしょう。内容にも変化も少なくなり
このシリーズも潮時でしたね。
10月19日AVデビューが決まったみたいです。その名も「新人×ギリギリモザイク AV了解 初音みのり」です。
ってことはもうすでに撮影は終わってるんですね。
これが3作目くらいだったら満点を献上してもいいと思うけれど、流石に引っ張りすぎですね。
でも、初音無理ラスト作だけあって、それなりの出来にはなってますし、みのりちゃん本人も1番かわいく見えます。
スタッフは
「撮影と称して悪戯できるのはこれがラスト」
と思ったのか、ほとんどのシーンで拘束されて抵抗できず、されるがままのみのりちゃんを弄くり倒してます。特に紐をくくりつけてピンピンしたり玩具で刺激するなどの乳首へのピンポイント攻撃は実に執拗で楽しそう。極上の体を玩具にして羨ましい限り。
これに初音無理4のア○ル丸見えと拘束電マでイカされるシーンがあれば、本当にベストだったのに。


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