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商品参照数は 252 です。
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シークレットゲーム-KILLER QUEEN-DEPTH EDITION- 初回限定版
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買いました…
プレーしました?
全クリしました!
そして感想は、
なんと…
葉月さんと高山さん(両方男)
かっこよ過ぎてヒロインたちが目だたない!
イヤッホーイ…(笑)
後、音楽いいね、最高! でもやっぱりヒロインより葉月のおじちゃんが最高!(笑)
うそじゃないよ本当だよ
前作の反省をこんなに改善した作品はなかなか無いのでは?
一部キャラがただの死に役
一部キャラの見せ場のなさ
一部の美女素材丸投げ
その他ここはどうなんだろう的な小さい疑問
PDAの指令など面白い舞台は用意したけど上手く使えず、たらればが湧いてくる作品でした。
しかし、ここまで書き下ろしてくるとお仕事御苦労様ですとしかいいようがないです
高級食材をそのまま皿にのせた作品をきっちり調理してのリメイクといいますか、きちんと練られたシナリオ、大満足です
閉鎖された廃墟に、誘拐され、閉じ込められた13人のプレイヤー
仕掛けの仕込まれた首輪、トランプを模したPDA
72時間以内に与えられた条件をクリアしなければ首輪の仕掛けが発動する
・・・云々、といった内容の脱出ゲーム。
選択肢はなく、ただ文章を読み進めていくだけ。
最初に選択できるエピソードは一つのみで、全てのシナリオをプレーすることで、物語の全
貌が明かされる。
しかし、選択肢がないことを馬鹿にしてはいけない。
もし、選択肢があったら、分岐まで一気に飛ばして、シナリオの魅力を半減させてしまって
いただろう・・・。
それだけに、より感情移入しながらゲームに入っていくことができた。
また、エピソード単位でシナリオが分かれていることで、それぞれが独立したifの世界?
巡り合わせの違いによる面白さと恐ろしさを見た気がする。
更に、それぞれのエピソードで断片的に明らかにされてく謎・・・。
など、うまい作り方で感心した。
ゲームのシナリオだけでなく、音楽・ボーカル曲も良質でつい口ずさんでしまいました。
個人的には、渚と高山のツートップというシチュエーションが見たかった。
実写映画化して欲しいシナリオです。
また、ゲームの続編を作れるなら、是非に作ってください。
ファンディスクも出して欲しいなぁ。
プレー環境
OS:Windows Vista Ultimate SP1 x64&x86
CPU:Core 2 Duo E6600(定格)
GPU:GeForce 9800 GTX(定格)
Memory:DDR2 800 1GB x4枚(定格)
Display:LCD-MF241XBR(1920x1200)
今回のシークレットゲームも裏切らない出来でした。カリンルートは人によってそれぞれですが、自分は好きです。渚さん頑張ったし、ああいうエンドは一つは必要だと思うし、ヒロインの中で一番未熟なカリンだからこそ、彼の一言が必要だと思う。 一番気になったのは、文香さんが今回追加要素ではしゃべってない、何故だ!
主人公、総一を含めた13人は、ある日突然誘拐され、広大な閉鎖空間の建物に放置される。
そこで強要されたの他者を殺してでも生き残らなければならないサバイバルレースだった。
シナリオは健速&座敷猫(企画屋)。健速氏は『こなたよりかなたまで』や『遥かに仰ぎ、
麗しの(本校編)』の名作を紡いできた実力派ライター。これで面白くないはずがない!
(この移植版に建速氏がどこまで関わったかは不明だが)
ルートは咲実→麗佳→渚orかりん→ラストエピソード(エピソード4)の5つ。登場人物、
設定、最初のすべりだしはそのままに、各エピソードは全く違った展開を辿り、PLAYERを
引き込み、圧倒していく。総一の人物像はいささかもブレずに、でも各ヒロイン毎に語ら
れる人間模様の多様性と深さは見事の一言!何気ない台詞に胸を締め付けられ、いやぁ、
泣いた×2。
PS2版未PLAYなのでそちらとの比較はできないが、本ゲーム唯一の選択肢で分岐する
かりんルートが今回の追加シナリオのようだ。結末は好き嫌いが分かれそうだが、予定
調和でない本作品世界を強く印象付けた内容として、個人的にはアリだと思った。
Hシーンについては各エピソードに1回と薄め。
この物語は間違いなく傑作だ。激しくお勧めです。最後に、同人版の咲実ルート、優希
ルート(≒エピソード4)は全く違った内容なので、同人版もぜひ手にとってみて欲しい。








